【初心者必見!】水槽ライト 蛍光灯のメリット、デメリット、特徴を解説!

どうもこんにちは!

kijinです!皆さん、体調は崩していませんか?

体調を崩すと、全てのパフォーマンスが落ちて、良くないですよね。

そんなときは、照明器具のお話をしましょうwww

それではいってみよー!

蛍光灯ってどんなもの??

蛍光灯または蛍光ランプ、蛍光管は、放電で発生する紫外線を蛍光体に当てて可視光線に変換する光源である。方式は 熱陰極管 方式と 冷陰極管 方式とに大別される。一般照明用に使用される蛍光灯は一部の例外を除いてほとんどが熱陰極管方式であり、冷陰極間方式は液晶モニターのバックライト用途などに使用されることが多い。

だってww 上記はウィキペディアより引用させて頂きました。

専門用語が多くて難しいですねwwwww

 

蛍光灯のメリット

導入が低価格

コレ皆さん肌感覚でわかるのではないでしょうか?

電気屋さんで電球を買うときに蛍光灯とLEDの価格を見比べてみるとかなり違いますよね!

そういうことなんです!

 

照らせる範囲が広い

蛍光灯は指向性が広いので、照らせる範囲が広い傾向にあります。

水槽で扱う場合は、少ない本数で、広く照らすことができるので、

光の波長などに気を使う水槽でなければ、全く問題ないと思います。

 

蛍光灯のデメリット

調光が難しい

蛍光灯は調光ができないとされています。

最近では光の調節ができるようになってきているようですが、

その点ではやはり、LEDが上といえるでしょう。

 

寿命が短い

蛍光灯の寿命は6000時間~12000時間とされています。

水槽に使うとして、1日8時間点灯させる計算をすると、

1500日間→4.1年ぐらいですね!

こう見ると意外と長く使えると思いますが、

ほかの照明も一緒ですが、長く使っていると、徐々に能力が下がって行きますので、

交換をするのはおそらく1年に1回はしたほうがいいかなと思います。

まとめ

いかがでしたか?

最近はLEDが主流になってきて、蛍光灯の出番が少ないように感じますが、

蛍光灯は、初期投資が低価格で照らせる範囲が広い!

寿命は短いけれども、安い!

後、細かいことを言うと、植物を育成させるために必要な波長がしっかり揃っております。(LEDにもあるけどね)

まず、初めて購入するなら、安価でよいと思います。

途中でだめだと思っても、安いから、諦めがつきますしね!!

 

最後までお読みいただき、誠にありがとうございます!

 

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